どうも、おはようございます、カッパナスビです。いつものごとく、家でまったり文章を書いています。今日の目標は、約束を守ることです。やると言ったこと、送ると言ったもの、立てた予定などなど。信用って大事ですね。
歌うこととヴィジュアル系のお話しかできない
— kappaナスビ 【イチナナID】🍆✏️👗@岡山 (@haiironoanatani) 2019年12月12日
今日の私の予定です。本当にほぼ毎日コレです。
毎朝5時起床
5時〜 通信講座の勉強、noteの更新
8時〜イチナナ配信
20時〜ZINBEYスタジオ練習
予定の合間に文章を書く
17 Liveで私の生配信を見よう!
楽しかったお話 https://t.co/t6oYpIykiz— kappaナスビ 【イチナナID】🍆✏️👗@岡山 (@haiironoanatani) 2019年12月14日
愛だとか、そんなこと。
あんまり書かないんですけど、愛とか、恋とか。私が書くとなんか重苦しい。だけど、いろんな音楽に出てくるんであえて今日は書くことにします。動画はV系バンド、ダウトの曲です。感電したみたいに恋に落ちるのか。そんなことも人生にはこれから先、時々やってくるんですかね。
愛や恋とよく対比されるのが、「仕事」と言うもの。なぜか関連づけられることが多いのですが、「愛と恋と仕事」の3つには、明確な違いがあります。
あい【愛】
キリスト教で、神が人類をいつくしみ、幸福を与えること。また、他者を自分と同じようにいつくしむこと。
- 感情が違いに交わること。
- 日本古来から存在したものではない。輸入された概念であり、訳語。
- 愛することと愛されることはセット。
- 愛は2つの感情の相互作用によるもので、日本古来の考え方ではありません。
こい〔こひ〕【恋】
特定の人に強くひかれること。また、切ないまでに深く思いを寄せること。恋愛。「恋に落ちる」「恋に破れる」
- 違いに思い合わなくても、片方でも惚れたら恋。
- 日本古来から存在した言葉。
- 見返りがあるかどうかは不明だが、相手のことが好きであることに間違いはない。
- つまり、見返りがなくても恋をすること自体はできます。目の前に素敵な相手さえいれば、です。ただし、本当にこちらが恋しただけで終わりのことも間々あります。
生計を立てる手段として従事する事柄。職業。「将来性のある仕事を探す」「金融関係の仕事に就く」「週の半分は自宅で仕事する」
kotobank.jp
- 生きる手段の1つ。
- 結果や業績のことも指す。
- 少なくとも、少しでもお金や結果といった目に見えた見返りがある。0だったら労働時間返してって話になるでしょ。そんなことはない。
- 結果出ないと沢山の時間を使って働く必要が出てくるのでしんどいですが、出たら楽しいかも。それまでの辛抱、、、泣
みなさんはどれがしたいですか。
時間と余裕が圧倒的に欲しい世の中!!!
現代は自己責任社会と言われます。自分の労働力も、学力でさえも個人の責任?実際責任に感じるべきは個人ではない部分にもあるのでしょうが、なんでも自己責任。だからこそ、これからやってくるAI社会も自己責任。見過ごせない問題と言えます。
そんな過酷な社会の中で、圧倒的に時間が欲しい労働者。それと対比されるかのように、ミニマリスト、平たく言えばものを必要なぶんだけ持つ人が増えてきたような気がします。必要でないものを持たないので、お金や労力を無駄にすることが少なくなるようです。私はミニマリストに近づくため、「持たない」ことにしました。ミニマリストは、あくまで個人的には良い印象を持っています。
愛するために労働し、それをパートナーがうまく管理すべきだ、みたいなイメージが残っているってことかな。性別役割分業に限った話ではないですが、その管理をここではあえて愛し合うカップル2人ので行うとします。自己責任社会の中にあるプレッシャーの中にいる一方と、欲しいものを我慢して生きることを半ば強いられるかもしれない状態のもう一方。
そこに愛はあるのか。
愛とは、
- 感情が違いに交わること。
そんな時間があるのか。
- 日本古来から存在したものではない。輸入された概念であり、訳語。
日本人にそもそも馴染まない可能性がある。
- 愛することと愛されることはセット。
愛を与え合うことを約束する、と言うのはあまりにも負担だ。
、、、独り身だし物すらいらん、と言う状態になりました。
私の音楽的原点、「ダウトの音楽」。お寺でも行こうか、巡ろうか、、、卍
、、、でもね!!逆に言えば1人でいたら楽じゃん、って思う人にとっては生きやすい時代ですよ。
カッパナスビ【イワモト リサ】
現在やってることリスト


